
映像のマジック:MASARU OZAKI
音楽のマジック:向井秀徳
3月30日は、30代後半の男の作品漬けだった。沢山3が並んでアホになるな。(古い)
音楽の人を巻き込む力はやはり凄い。観客は受動態ではなく能動態になれる。極端に比べると、音楽と演劇やダンスの舞台の違いをそこに感じる。個人的には能動態になれる舞台・空間が好きだ。そして作りたい。
瞬きを忘れるぐらい椅子の作品を凝視した。
遠近感がおかしくなるぐらいステージ上の向井秀徳を凝視した。
向井さんは童謡「赤とんぼ」を自分のモノにしていた。言葉にならない感覚。
0 件のコメント:
コメントを投稿