
2010年 ”く○の”の足(↑写真)
ハッとしたコト1
今やドラえもんがいる21世紀、そして今年は10年目。
2010年を迎えて改めて思うのが、「2001年宇宙の旅」を作ったスタリー・キューブリックの凄さ。40年以上前の発想にまだ追いつけていない2010年宇宙の旅。
ハッとしたコト2
羽生名人が、”活かすも殺すも自分次第”というニュアンスで
「情報は食材である」
と某TV番組で言っていた。
ホッとしたコト3
爆笑問題の太田が、
「漫才とか将棋は、生活において必要不可欠なものではない。だから、今自分がやっていることは必要なのかって疑問を持つことがある。」
って、同番組で言っていた。羽生名人も同感していた。
自分も疑問を持つことがあるので、第一線でやってる人達も似たようなこと考えるのかと安心感を覚えた。
ハッとしたコト4
ブルーベリーガムのような甘い香りをはなつ木
この木の名前ご存知のいますか。

爆問学問ね。俺、毎週見てるよ。
返信削除俺も同感だ。俺のやってる仕事も必要不可欠じゃないんだよな~。
ちなみに2001年宇宙の旅に出てくる携帯電話はでかい。
電話が手のひらサイズになることはキューブリックも想像できなかったらしい。
この木はゴムの木じゃないの?
そうそう、爆問学問!私も欠かさず見とる。
返信削除そうかな、ketomの仕事は必要不可欠な存在になりつつある気もするけど。現代社会インターネットは衣服と同じくらい身近にあるのが当たり前になったよ。
へー、2001年宇宙の旅の携帯電話記憶に無いな。今度また、じっくり見てみようかな。しかし、40年前にすでに携帯する発想だったとは。
ネットで、ゴムの木検索してみたけどゴムの木ではないな。そーとー、いい匂いがする。